国内からです 2015年9月30日

お隣のおじいさんは欲深で、うちの並びにもう一軒の家を持っています。それなのに、隙あらば、次を狙うのです。うちも工場から流れ出る物質に耐えられず、ぼろアパートに避難しています。しかし、ターゲットを決めると、とことん狙うのです。そっくりな国がありますよね。

だから、長い間心配させられている被害者の方のためにも、国内から始めないと仕方がないのではないでしょうか。国内だって、私のように、嫌がらせに引っ越しまでしている人が、何人もいるのです。あまりにも、警察も甘すぎです。

安保法案のデモに、いやな気持になるのは、そこにいるのが、本来の文化の同じ方なのかということがあるからです。明治のころからいた人たちが、果たして、そこにいるのかどうか、疑問です。

よわいひとには本当に弱いのでしょうか。あまりにも優遇されていないでしょうか。さらに、はたらいていないので、まっとうに暮らしている人が悔しくて妬ましいのです。本当に、悲しいことですが、ハンガリーのとった行動は仕方がないです。ハンガリーの住む人たちが、精いっぱいで、頑張っているところに、こんらんをがはいります。

どうにか、自国の中に、ドイツやフランスが作れないのでしょうか。


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