ニキビには消毒とビタミンC 2017年5月29日

私の場合、ニキビができたら、洗顔したあと、消毒(すり傷等を消毒するときに使う消毒液)し、食後にビタミンCのニキビサプリメントを飲みます。
食事もなるべく和食中心にし、食後にキウイフルーツを食べるなどして、ビタミンCをとるように心がけています。
これでだいたい3~4日程で赤みが落ち着き、治っていきます。

中学生の時、額とあごのニキビがひどく、針で刺して穴を開け、指でビュッと中の皮脂を出すというのを繰り返ししていました。
結局、再発を繰り返し、ニキビのあともできてしまい、皮膚科に行って治療をすることになってしまいました。
その後、ニキビは潰さないようにしています。

大学生の頃になると、ニキビができる頻度は減っていきました。
額とあごにできることは少なくなりましたが、定期的に、鼻の周りに大きくて真っ赤なニキビができてしまうようになりました。
痛みもありますし、鼻の周りにできるニキビが完治するまでは、時間がかかりました。
今思うと、お化粧をし出した頃だったので、きちんと洗顔ができていなかったのかなと思います。
また、大学生の頃は脂っこい食べ物が大好きでしたので、それも原因だったと思います。

大人になるにつれ、だんだんとニキビはできなくなっていきました。
大人ニキビコスメもたくさん試しました。
脂性肌だったのが、混合肌へと変化していきました。
今でもニキビはできますが、最初に書いた方法で対処すると、
やはり数日で赤みはおさまり、治っていきます。

とにかく朝晩の洗顔には気をつけ、すすぎを十分にし、たっぷりと化粧水と乳液をつけるようにしています。
また、睡眠不足になるとニキビや吹き出物ができやすいので、十分な睡眠をとるように心がけています。


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